しっぽ取りゲームのルール概要(いこいオリジナル版)
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しっぽ取りゲームのルール概要(いこいオリジナル版) (ゲスト, 2017/6/4 11:18)
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投稿日時 2017/6/4 11:18
ゲスト
初心者教室スタッフのnakoです。
前回の初心者教室で初めて実施して好評だった、しっぽ取りゲームについて改めてルール概要を載せようと思います。次回の参加の参考にしてください。
また、この内容についてはしっぽ取りゲームの元祖である大蔵運動公園のタグダービーを参考にさせていただきました。
1.鬼は一人以上若干名とし、いこいでは上級クラスに参加した人がそれにあたります。 他の参加者から制限時間内まで逃げ切るのが役目です。
2. 鬼以外の参加者は鬼を捕まえる役になります。参加人数は、いこいでは基礎クラスを1チーム5〜6名で3チームに分けて参加します。(チームの分け方は、幼稚園・小1〜3・小4以上などその日の参加者人数で臨機応変に編成します)。
3.コースは、フラットエリアにいこい臨時周回コースを設け、そこを反時計回りの一方通行でゲームを行います。
4.鬼は、しっぽを付けてコースに入ります。(ズボンに挟んで付けます)
5.鬼の半周先に鬼を捕まえるチームがコースに入ります(それ以外の人は、コースのパイロン内で待機します)
6.スタートの合図後、鬼のしっぽを2分以内で取ったら鬼の負け、逃げ切ったら鬼の勝ちとします
7.注意点として、(1)参加者は全員互いの体には一切触れてはいけません、(2)コースを逆走しては、行けません、(3)待ち伏せはありです
以上でいったんルールを作成しましたが、今後皆さんの意見も取り入れながらいこい独自のゲームとして発展できればと思います。
では、次回の初心者教室でお待ちしております。
前回の初心者教室で初めて実施して好評だった、しっぽ取りゲームについて改めてルール概要を載せようと思います。次回の参加の参考にしてください。
また、この内容についてはしっぽ取りゲームの元祖である大蔵運動公園のタグダービーを参考にさせていただきました。
1.鬼は一人以上若干名とし、いこいでは上級クラスに参加した人がそれにあたります。 他の参加者から制限時間内まで逃げ切るのが役目です。
2. 鬼以外の参加者は鬼を捕まえる役になります。参加人数は、いこいでは基礎クラスを1チーム5〜6名で3チームに分けて参加します。(チームの分け方は、幼稚園・小1〜3・小4以上などその日の参加者人数で臨機応変に編成します)。
3.コースは、フラットエリアにいこい臨時周回コースを設け、そこを反時計回りの一方通行でゲームを行います。
4.鬼は、しっぽを付けてコースに入ります。(ズボンに挟んで付けます)
5.鬼の半周先に鬼を捕まえるチームがコースに入ります(それ以外の人は、コースのパイロン内で待機します)
6.スタートの合図後、鬼のしっぽを2分以内で取ったら鬼の負け、逃げ切ったら鬼の勝ちとします
7.注意点として、(1)参加者は全員互いの体には一切触れてはいけません、(2)コースを逆走しては、行けません、(3)待ち伏せはありです
以上でいったんルールを作成しましたが、今後皆さんの意見も取り入れながらいこい独自のゲームとして発展できればと思います。
では、次回の初心者教室でお待ちしております。
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